陶板浴で慢性腰痛が治らないあなたへ

このような症状でお困りではありませんか?

・朝起き上がる時に痛みが出る

・長時間立ち続けていると腰が重くなってくる

・立ち上がる時に固まってスッと立てない

・整体などで揉んでも全然痛みが取れない

その慢性腰痛、なごやか式陶板浴で根本解決出来ます。

長い間続いている慢性腰痛は放っておいても症状は改善しません。

それどころか悪化すると激痛を伴い、最悪歩けなくなる可能性もある怖い症状です。

 

腰痛には悪化していくストーリーがあります。

まず、腰の重だるさ、張りから始まります。

そして、お尻の方に痛みが出始め、無理をするとぎっくり腰になってしまったりします。

その後、椎間板ヘルニアになってしまうと腰の真ん中が痛くなり坐骨神経痛も発症したりします。

そして、最終的に脊柱管狭窄症に移行していきます。

そうなると、歩くのがきつくなり最終的には車椅子や寝たきりになる可能性が出てきます。

 

なので、初期の段階である慢性腰痛の時点で早めに根本解決する必要があるのです。

慢性腰痛の原因

慢性腰痛の原因は、血液の流れにあります。

例えば、仕事や日常生活で同じ姿勢を続けてると、負担のかかるところが痛くなりますよね。

それは、負担のかかった箇所の血液の流れが悪くなるから起こることです。

でもそれは、一時的なことなので特に問題はありません。

 

問題なのは、普通に生活しているのに常に腰痛があることです。

この原因は、慢性的に血液の流れが悪くなることで、内臓に問題が生じている可能性が高いです。

 

では、なぜ慢性的に血液の流れが悪くなり、内臓に問題が生じてしまうのでしょうか?

その原因が、あなたの身体に溜まった現代毒です。

 

主に普段の食事などで、添加物や農薬や重金属などが身体にたまると血液の流れが悪くなり内臓に問題が生じます。

現代人は、子どもの頃から何年もかけて悪いものを食べ続けているので、それが大人になってから内臓が悪くなり慢性腰痛として現れるのです。

 

身体に溜まった現代毒を放っておくと、内臓の問題はますます悪化して慢性腰痛は悪化するばかりです。

そうなる前に現代毒を身体から出すことが大切です。

なごやか式の慢性腰痛の根本解決について

なごやか式では、慢性腰痛に対しては、あなたの身体に溜まった現代毒を出すことを行なっております。

陶板浴に入る前に”ある方法”を使って身体から現代毒が出やすい身体にします。

 

そのポイントとなるのが内臓を良くすることです。

慢性腰痛の場合は、主に腎臓や副腎や膵臓、大腸や小腸に問題があることが多いです。

 

それらの内臓が悪いのを放っといたまま陶板浴に入ってもなかなか良くなりません。

つまり、慢性腰痛を本気で解決したいなら陶板浴に入る前に”ある方法”で内臓にアプローチする必要があるのです。

すると、慢性腰痛は根本的に解決していきます。

なごやか式は慢性腰痛に強い腰痛専門の療法です。

もしあなたが、陶板浴でも慢性腰痛が治らないと諦めているならお任せください。

 

実は、なごやかも開業当初は”ある方法”を封印して陶板浴だけで開業しました。

しかし、陶板浴の前に”ある方法”を行うことこそが重要だったのです。

その”ある方法”がこちらです↓↓↓

更新日 2020.09.22