陶板浴でガンの再発を予防したいあなたへ

陶板浴でガンを再発させないコツ

「陶板浴で本当にガンの再発を予防出来るのだろうか?」

こんな不安を抱えながら陶板浴に通っている方は多いと思います。

 

実は、陶板浴でガンを再発させないためにはコツがあります。

それは、陶板浴で圧倒的な結果を出し、明らかに体調が良くなっていることを実感することです。

 

そのためには、陶板浴に入る前に”ある方法”を行うことが重要だったのです。

この”ある方法”が陶板浴の効果を引き出し、圧倒的な結果をもたらしてくれます。

 

ガンの再発予防だと、陶板浴で良くなってるのかどうかが非常にわかりにくいというデメリットがあります。

だからこそ、陶板浴の前に行う”ある方法”で圧倒的な結果を出す必要があるのです。

 

大変な状態からでも陶板浴で元気になり「もう大丈夫だ」と不安なく日常を過ごしている方たちを紹介させてください。

子宮体がんの再発予防を陶板浴で…

40代で子宮体がんの手術を受けた女性は、術後の再発に不安を抱えていました。

術後に抗がん剤をやりましたが、髪の毛は抜け落ち、体調も悪くなったため1ヶ月でやめました。

肩こりや腰痛もひどく、夏でも寒いほどの冷えがありましたが、一番気になるのは下腹部のそけい部の痛みでした。

 

1回目の陶板浴で、身体の芯から生きるエネルギーが湧いてくるのを感じました。

 

そして陶板浴を続けると、肩こりと腰痛が完璧に解消し、冬でも暖かさを感じるほど冷えも解消されました。

一番気になっていた下腹部のそけい部の痛みもなくなり、抗がん剤で抜けた髪の毛もしっかりと生えてきました。

 

陶板浴で圧倒的な結果が出たことにより、「もう大丈夫だ」と不安なく日常を過ごしています。

5センチの大腸ガンの再発予防を陶板浴で…

大腸に5センチの大きさのガンを抱えた40代の女性がいました。

手術をするか陶板浴でやっていくかを悩んでいましたが、手術だけはすることにしました。

 

術後の1回目の陶板浴で、手術後の痛みが半減しました。

2回目の陶板浴に来られたとき、35℃台だった体温が36℃を下回らなくなったと話してくれました。

 

お腹の張りもスッキリして柔らかくなっているので、本人も安心して日常を過ごしています。

乳がんの再発予防を陶板浴で…

40代で乳がんを見つけ、病院の三大療法の全てをやった女性がいました。

その影響で、肩こりや腰痛だけでなく背中全体が固まってしまい、左右を見るのにもちょっとしか首を向けることが出来ません。

 

陶板浴をやると背中全体が柔らかくなり、左右も向けるようになってきました。

陶板浴を続けると、肩こりや腰痛もなくなりヒザの痛みも感じなくなりました。

 

陶板浴で一番の手応えがあったのは、冷えでした。

陶板浴を始める前は、冬に布団に入ると寒くて何時間も起きたままでなかなか寝付くことが出来ませんでした。

それが今では、布団に入った瞬間にすぐ温まり、気づいたら寝てしまうそうです。

陶板浴で圧倒的な結果を出す方法

 

 

なごやかの陶板浴に来られている方で、ガンが再発した人は今まで1人もいません。

それだけではありません。

陶板浴で圧倒的な結果を出すことで、「もう大丈夫だ」と不安なく日常を過ごしています。

 

その秘密が、陶板浴の前に行う”ある方法”です。

 

この陶板浴の前に行う”ある方法”は、ガンの原因となる内臓に活を入れることが出来ます。

すると、ガンが再発しにくい丈夫な身体になるのです。

 

陶板浴で圧倒的な結果を出す”ある方法”がコレです↓↓↓

 

更新日 2020.09.10