陶板浴と岩盤浴の違いはコレです

陶板浴 岩盤浴 違い

※抗酸化陶板浴の空気が建材に含まれる化学物質を無毒化する※

「住宅の有害化学物質の分解・低減」

販売元 ㈱リバースジャパンHPより引用

動画【陶板浴と岩盤浴の違い】

岩盤浴とは?

岩盤浴とは、温められた天然鉱石の上に寝転び、身体を温めることによって健康効果を期待するサウナ形式のお風呂です。お湯がいらない温熱浴で、天然鉱石の温度が40℃〜60℃、湿度が60%〜80%程度の蒸し暑い室内のなか、全身をじんわりと温めます。

 

岩盤浴は身体の表面から温めていくサウナと違い、身体の芯からじんわり温めてくれるので、60〜90分と、サウナより長い時間滞在することが可能です。大量の発汗作用があり、新陳代謝の活発化によって身体の中に溜まった毒素や老廃物を排出する効果があります。

陶板浴とは?

抗酸化溶液を練りこんだ特殊な陶板のタイルの上で横になる温浴法です。岩盤浴と同じで、お湯がいらない温熱浴です。人間は酸化により老化してしまい、あらゆる病気を引き起こすと言われ、その大きな原因となるのが活性酸素です。陶板浴のタイルに塗られた抗酸化溶液の力により、この活性酸素を取り除く効果を期待することができます。

 

陶板浴の室内は、温度が42℃前後、湿度が20%前後と低温低湿に保たれているため、息苦しさや心肺機能への負担も少なく、リラックスしたい方に安心してご利用いただけます。陶板浴では、このリラックスが1つのポイントとなります。では、なぜ陶板浴はリラックスしやすい空間なのかについて説明させてください。

陶板浴と岩盤浴の違い

人がリラックスするために大切なこと。

それは、毒のない空間にいることです。

 

どういうことでしょうか?

 

化学物質まみれの空間では、人はイライラしリラックスできません。

そればかりか、自律神経やホルモンバランスが乱れてしまいます。

 

逆に自然あふれる空間では、人の精神状態は落ち着きリラックスすることができます。

この空間にいるだけでも、人の自律神経やホルモンバランスは整ってきます。

 

陶板浴と岩盤浴の一番の違いはここにあります。

 

現代の住宅は、最低でも459種類の化学物質を使っています。

岩盤浴は、建物の建材の影響をそのまま受けます。

 

しかし、陶板浴に使われる抗酸化溶液は、建物の建材に使われる化学物質を無毒化する力があります。

それが抗酸化陶板浴の力なのです。

 

陶板浴は、毒のない大自然と同じ空間にいることになるので、全身からリラックスすることが出来ます。

陶板浴で寝ているだけで精神状態が落ち着き、心からリラックスすることが出来るのです。

すると、自律神経やホルモンバランスが整う効果が期待出来ます。

 

これが、本当の陶板浴と岩盤浴の違いになります。

 

もしあなたが、本気で解決したい病気や不調があり陶板浴に行こうかと悩んでいるならば、陶板浴で圧倒的な結果を出す秘訣があります。

実は、陶板浴で効果を出すためには陶板浴に入る前にたった1つの”あること”をすることが重要だったのです。

このたった1つの”あること”をするかしないかで結果はまったく違うものとなります。

その”あること”がコレです↓↓↓

なごやかの陶板浴はそもそも化学物質を使っていません。

 ・合板フローリングを使用せず、無垢フローリングを使用しております。

 

・構造集成材を使用せず、自然乾燥の無垢構造材を使用しております。

 

・人体に有害のシロアリ駆除剤を一切使用しておりません。

 

・ビニールクロスを使用せず、抗酸化溶液を活用した珪藻土を使用しております。

 

・断熱材にはグラスウールを使用せず、セルロースファイバーを使用しております。

 

・化粧合板ドアを使用せず、無垢建材を使用しております。

 

・陶板浴は電気を使用せず、お湯で温めております。

陶板浴 岩盤浴 違い

陶板浴 岩盤浴 違い

なごやかの待合室に放置している生肉と生卵。

抗酸化陶板浴の効果で、どちらも腐っておりません。

陶板浴 岩盤浴 違い

なごやかの抗酸化空間で活き活きとする植物。

3ヶ月で2倍の大きさに成長しました。

P.S

 

もしあなたが、本気で解決したい病気や不調があり陶板浴に行こうかと悩んでいるならば、陶板浴で圧倒的な結果を出す秘訣があります。

実は、陶板浴で効果を出すためには陶板浴に入る前にたった1つの”あること”をすることが重要だったのです。

このたった1つの”あること”をするかしないかで結果はまったく違うものとなります。

その”あること”がコレです↓↓↓

更新日 2020.09.09