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妊娠後10のポイント

赤ちゃんを守れるのはあなただけ

妊娠した女性の15%に流産経験があると言われています。

 

もちろん、100%流産しないなんてことはありません。

 

でも、以下の出来ることはしてあげてください。

1.身体を冷やさない

まず大切なことは、身体を冷やさないようにすることです。

 

まずは、服装という点に気をつけてください。

 

冷えが強くなると、逆子になります。

 

理想は何かの方法に頼るのではなく、自分で出来ることをやることです。

 

これから紹介することは、全て冷えにもつながる話になります。

2.甘いものを避ける

甘いものは全て避けることです。

 

白砂糖はもちろん、黒砂糖、てんさい糖、三温糖、はちみつ含め、全て避けるのが基本です。

 

甘いものは脳に大きく影響を与えます。

 

特に、砂糖は身体のビタミン・ミネラルが大きく失われます。

 

赤ちゃんに栄養を送るためにも避けることが大切です。

3.電磁波に気をつける

赤ちゃんは電磁波被爆の影響を強く受けます。

 

IHや電子レンジの使用は避けてください。

 

スマホの長時間使用はもちろん、お腹の近くに置いたりなど論外です。

 

電磁波は浴びてる時間と距離により被爆量が変わります。

 

ベッドのスプリングは部屋中の電磁波を集めるので避けてください。

4.経皮毒に気をつける

皮膚から吸収した毒は、全て赤ちゃんにいきます。

 

合成界面活性剤の入ったものは全て避けましょう。

 

お風呂セットや美容系商品、洗剤などの見直し、柔軟剤を使うなど論外です。

 

歯磨き粉のフッ素は脳に影響します。

 

お金の掛かる話ではなく、簡単に変えられるところです。

5.クスリを避ける

あなたが飲んでるクスリ、本当に必要ですか。

 

基本的に、無駄かつ有害なので避けてください。

 

風邪はひかぬよう妊娠前から体質を変えることが大切です。

 

虫除けスプレーや虫さされのクスリにも注意してください。

 

除菌や抗菌、殺菌なども使用しないようにしてください。

6.住宅環境に気をつける

高層階になればなるほど不妊や流産、死産のリスクが高まります。

 

とあるデータで流産経験者は3〜5階は9.2%、6〜9階は17.8%、10階以上は21.4%です。

 

ヨーロッパでは、子育て世代には住居の階に規制があるほどです。

 

エアコンや扇風機にも注意が必要です。

 

妊娠前に体質を変えると、無理なく夏も過ごせます。

7.冷たい飲み物を避ける

冷たいものは身体を冷やし、子宮を冷やします。

 

氷水やジュース、アイスクリームなど冷たいものは避けてください。

 

冷たいものは飲めば飲むほど、また冷たいものが欲しくなります。

 

飲まなければ、真夏でも常温の水とお茶で全然平気になります。

 

冷たいものは、暑いからではなく冷たいものをとるから欲しくなるのです。

8.食事に気をつける

赤ちゃんは、お母さんの食べるものがそのまま影響します。

 

この時期は、有害毒を避けることと栄養の摂取が大切です。

 

油と調味料(醤油、味噌、塩、酢)の選び方は大切です。

 

まごわやさしい食に、良質のお肉も美味しくいただいてください。

 

便秘になりやすいので、根菜類を摂るようにしてください。

9.衛生面に気をつける

免疫力が落ちやすい時期です。

 

無駄な人ごみへのお出かけは避けてください。

 

温泉や公衆浴場は避けてください。

 

ビデやウォシュレットも使わないことです。

 

他人との共有物には気をつけるようにしてください。

10.子守唄と手当て

妊娠がわかったその時から、赤ちゃんにたくさん話掛けてください。

 

胎教のCDよりお母さんの歌声が一番良いのです。

 

どんな歌でも良いのでいっぱい歌ってあげてください。

 

お腹を温めることも大切ですが、手で温めたりさすったりしてあげてください。

 

お母さんの手のぬくもりが一番赤ちゃんが安心出来るのです。

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